Outline 会社概要
企業沿革
時代背景
フェイスマネジメントの歩み
2012年平成24年
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- 東京スカイツリー 開業
- 高さ634メートルの世界一高いタワーとなりました。
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株式会社フェイスマネジメント 設立
取引累計店舗数 50件到達
2013年平成25年
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- 安倍政権の経済政策
- 「アベノミクス」が始動
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- 飯田監査役 解任
- 選任日 2012年5月07日
- 解任日 2013年3月31日
取引累計店舗数 1000件到達
2014年平成26年
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- 消費税増税 (5%→8%)
- 増税は医療や年金などの社会保障費の財源に充てられる。
2015年平成27年
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- マイナンバー制度がスタート
- 住民票を持つすべての方に1人ずつ異なる12桁の番号を付番する。
- SDGs(持続可能な開発目標)を設定
- 国連持続可能な開発サミットが開催され150を超える加盟国首脳が参加
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取引累計店舗数 5000件到達
2016年平成28年
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- 取締役 落合秀行 常勤勤務を開始
- 非常勤取締役から常勤取締役へ
- 群馬事業所 開設
- 中長期的な計画(5年)のもと、落合取締役が常勤となり販路拡大を目指した新規事業がスタート
2017年平成29年
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- プレミアムフライデー 運用開始
- 平成29年2月24日から経済産業省はプレミアムフライデーを定着することで、長時間労働の是正や個人消費拡大による景気回復を目的に始まった。
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創業5周年
取引累計店舗数 10000件到達
COOL CHOICE 賛同
プレミアムフライデー 賛同
2018年平成30年
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ランニングクラブチーム 活動開始
2019年平成31年/令和元年
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- 新元号 『令和』
- 出典は日本最古の歌集である万葉集
- 消費税増税 (8%→10%)
- 増税は社会保障制度を次世代に引き継ぎ全世帯に転換するために使われます。
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取引累計店舗数 20000件到達
2020年令和2年
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- パンデミック
- 新型コロナウイルス感染症が世界的流行
- 東京オリンピック・パラリンピック
- 競技大会開催延期
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- 落合取締役 解任
- 選任日 2012年5月07日
- 解任日 2020年2月28日
2021年令和3年
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- 東京オリンピック・パラリンピック
- 競技大会開催
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取引累計店舗数 30000件到達
- 群馬事業所 閉鎖
- 不採算部門の撤退及びコスト削減のため2016年に取締役が常勤となり販路拡大を目指した中長期的な計画(5年)事業を廃止する。
- 企業体質の強化を目指し抜本的な構造改革をいち早く進める。